ネットバンク一覧
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ねっとばんくいちらん
銀行取引の基礎知識では、ネットバンクだけでなく、銀行取引全般における預金二代表される金融商品のしくみや特徴の他、振込みや振り替え、入出金といった銀行での取引について分かりやすく説明していきます。
ネットバンク徹底比較.com
ネットバンクおすすめランキング 第1位:新生銀行 新生銀行は、貯蓄用としても、決済用としてもお得なネットバンク。コンビニATMや都市銀行のATMなどが手数料無料で利用できるほか、他行への振込手数料も月に最大10回まで無料。高金利の2週間満期預金はごく短期の定期預金なのに高金利で運用できます。 |
新生銀行
新生銀行は、利便性も運用性も兼ね備えたネットバンクです。最大月に10回まで他行への振込手数料が無料であるうえ、全国に約6万台もあるATMを手数料無料で利用できます。また、預金に対する金利の水準も普通の銀行と比較して高く、仕組み預金や外貨預金といった運用性の高い預金商品も豊富です。
住信SBIネット銀行
住信SBIネット銀行はSBIと住友信託銀行が協力してできた新しい銀行です。ネットバンクとしては新興の銀行ですが、提供しているサービスは非常に利便性が高くお勧めです。まず、月3回まで他行への振込み手数料が無料であったり、コンビニATMが無料で使えるなどの決済性の他、ハイブリッド預金など運用性も十分です。
ジャパンネット銀行
ジャパンネット銀行は日本で始めてネットバンキングサービスを提供した銀行です。強力なネットセキュリティを施しており、インターネットをつかうネットバンキングに不安を覚える方には最適なネットバンクのひとつです。また、24時間のリアルタイム送金やビジネス口座など魅力的なサービスを提供しています。
オリックス銀行
オリックス銀行は「eダイレクト預金」というインターネット取引専用定期預金を取り扱っています。eダイレクト預金は通帳、キャッシュカード、証書は発行せず、取り引き・照会はインターネットのみで行うシンプルな運営で、高水準な金利を実現しています。
楽天銀行
楽天銀行(旧:イーバンク銀行)は日本で最大の口座数を持つネットバンクです。ネットバンクの中で初めてコンビニATMをつかった無料決済などで人気を集めました。また、ゴールドラッシュプログラムなどに代表される独自のサービスなどが魅力です。最近は手数料体系の改悪があり、人気にややかげりが見えますが、それでも最大手としての魅力あるネットバンクです。
大和ネクスト銀行
大和ネクスト銀行は名前から分かるとおり大和証券グループのネット専業銀行です。2010年開業の新しい銀行で、最大の特徴は銀行と証券会社の連動サービスです。その特徴上、「大和証券」を利用している方向けのサービスが充実しており、大枠ネクスト銀行を単体で使用するという意味ではちょっと使い勝手が悪い銀行です。
スルガ銀行ANA支店
スルガ銀行ANA支店はスルガ銀行と、ANA(全日本空輸)がコラボレーションしているネットバンクです。ANAとコラボしているだけに、銀行サービスの利用でANAのマイレージ(マイル)が貯まります。また、定期預金で必ず宝くじがもらえるなどのユニークなサービスも用意されています。
スルガ銀行ネットバンク支店
スルガ銀行ネットバンク支店はスルガ銀行のオンラインバンキング専用口座です。VISAデビットカード機能付のキャッシュカードは、未成年などの理由でクレジットカードがもてない人でもクレジットカードと同じように決済できます。
ソニーバンク
ソニーグループのネットバンクです。どちらかというと資産運用や住宅ローンといった資産管理に注目した商品を提供するネットバンクです。資産運用分析ツールや証券会社(ソニーバンク証券)との連動サービスなどが充実しています。
コンビニATM
ネットバンクを利用する上で最も利用する機会が多いのが、コンビニATMではないでしょうか?最近では、コンビニにATMがあるというのが当たり前になってきて、ちょっと外に出て「あっお金がない」という場合にコンビニATMは大活躍です。ここでは、コンビニATM大手4社の状況について解説していきます。
・セブン銀行ATM
・イーネット
・ローソンATM
・@バンク
都市銀行オンラインバンキング
都市銀行と呼ばれる大規模銀行ではオンラインバンキングサービスも提供しています。ここでは、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行の4台都市銀行に加え、ゆうちょ銀行のオンラインバンキングサービスについてそれぞれのサービス内容などを徹底的に比較していきます。
・三菱東京UFJ銀行
・三井住友銀行
・みずほ銀行
・りそな銀行
・ゆうちょ銀行

