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ネットバンクコラムでは、ネットバンクや銀行業界における様々な事柄や最新のニュースなどに対しての意見や賢い使い方などを紹介していきます。

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ネットバンクコラム-ネット銀行の賢い使い方-

 

住宅ローンを借りるなら・借換ならネットバンクで(10年06月16日)
金融危機が騒がれていますが、低金利が続き土地価格・マンション価格が下がるなか、住宅購入を考えている方も多いのではないでしょうか?住宅ローンをネットバンクで借りるのは怖いと思っていませんか?しかしながら低金利で利用可能なネットバンクの住宅ローンは利用価値「大」なのです。

現地通貨で引き出せるキャッシュカード(10年06月03日)
海外に良く行くかたにオススメな銀行のキャッシュカードがあります。「インターナショナルキャッシュカード(国際カード)です。このタイプのカードは海外のATMを利用することができ、なんと現地の通貨で円の普通預金から引き出すことができるのです。ここでは、国際キャシュカードの説明と対応しているネットバンクについて比較していきます。

銀行預金の単利と複利の違い(10年05月10日)
銀行預金で定期預金などに預金をする際「単利」「複利」といった表現がされていることがあります。そもそも単利・複利とは一体何なのでしょうか?ここでは単利と複利の違いをみながら有利な銀行預金の金利について解説していきます。

サッカーくじ(BIG・toto)の購入は楽天銀行がお得(10年04月19日)
最大6億円の当選金でも有名なサッカーくじのBIGや、totoといったくじですが、実は購入するのであれば「楽天銀行」がおすすめです。楽天銀行では購入に応じてポイントがたまるようになっており、たまったポイントはサッカーくじ(BIG/toto)の購入資金として利用することができるのです。

銀行(ネットバンク)で投資信託を買う利点・メリット(10年04月18日)
銀行においても投資信託の窓販(窓口販売)が解禁されており、都市銀行や地方銀行はもちろん、ネットバンクでも投資信託の販売がされています。もちろん、投資信託の販売の専門は証券会社(ネット証券)です。では、投資信託という投資商品をネットバンク(銀行)でわざわざ買うメリットとはどのようなものなのでしょうか?

住信SBIネット銀行の手数料無料+自動振込み設定は最強(10年03月04日)
最近気づいた住信SBIネット銀行の活用方法を説明します。これは住信SBIネット銀行が、他行への振込み手数料が3回まで無料(自行内の口座なら無制限無料)なのと、「自動振込み設定」という設定が可能であるという点を使った資金管理方法です。色々な使い勝手がありますので、ぜひ活用してみてください。

新生銀行は新生ゴールドを目指そう(10年02月02日)
新生銀行はそのまま利用しても便利で使えるネットバンクですが、できればぜひ「新生ゴールド(ステップアッププログラム)」を目指しましょう。ここでは、新生ゴールドの魅力と最短で新生ゴールドになるためのステップをわかりやすく紹介していきます。振込み手数料、金利などがお得になります。

イーバンク銀行の立て続けのサービス改悪(10年01月29日)
ネットバンク最大手のイーバンク銀行ですが、サービス内容(主に手数料関係)の改悪が続いています。楽天グループ入りが確実となりましたが、ATMなどの利用手数料の有料化(手数料アップ)、無料利用条件の改悪、同行間の振り込み手数料の有料化など確実に改悪されています。ここでは、ここ最近のイーバンク銀行のサービス改悪を徹底検証します。

ネットバンクと預金保険制度(09年12月09日)
ネットバンクを利用する上で疑問として寄せられた質問にネットバンクはつぶれたときに預金が保護されないから怖いという投稿がありました。これは間違いで、ネットバンクも銀行ですから預金保険制度の対象となります。預金は1000万円とその利息までは預金保険機構により保護されています。

ネットバンクのスイッチングコスト(既存銀行からの切り替え)(09年11月21日)
ネットバンクをはじめて利用するという場合、既存の都市銀行や地方銀行からの切り替えを行う必要があるわけです。実際に比較サイトを作ってみて感じた「ネットバンクにおけるスイッチングコスト(切り替えに関する金銭的・非金銭的なコスト)」について考えていきます。

ネットバンクを利用する上で心がけたいセキュリティ対策(09年11月14日)
ネットバンクでは、銀行自体が様々なセキュリティ対策を実施していますが、預金者側も様々なネット被害にあわないためにはしっかりとしたインターネット利用に関するセキュリティ対策を行うべきです。ここでは、ネットバンクを利用する上で心がけておきたいインターネットセキュリティ対策を説明します。

ソニーバンクの外貨MMFは不利?(09年11月01日)
ネットバンクの中でも外貨投資に優れた銀行として「ソニーバンク」が有名です。ここでは、銀行にもかかわらず証券会社で取り扱いがされている「外貨MMF」の取引が可能になっています。しかし、実はソニーバンクでの外貨MMFは証券会社での外貨MMFよりも税制上の取り扱いで不利になります。

銀証連携の行方は?(09年10月28日)
住信SBIネット銀行とSBI証券、ソニーバンクとソニーバンク証券と銀行と証券会社の連携が進んでいる。2009年にはネットバンク最大手のイーバンク銀行が楽天グループの子会社となり、名称が「楽天銀行」に変わることが明らかになった。同グループは大手ネット証券「楽天証券」を経営しており、こちらでもなんらかの銀行と証券会社の連携があるだろう。今回はネット銀行とネット証券の銀証連携について考えていきたい。